burningとは

作りはじめたものを、最後まで燃やしきれない。完成させてリリースしても、 誰の目にも触れないまま静かに沈んでいく。burningは、そんな経験をした個人制作者のためのメディアです。

なぜ「burning」なのか

多くの個人制作は、火がつかないまま終わるか、点いた火が途中で消えてしまいます。 burningが届けたいのは、根性論ではありません。 「なぜ前に進めないのか」「なぜ届かないのか」を一段深く言語化し、 読んだ人が納得して次の一手を打てること。それがこのメディアの役割です。

書いているのは、実際にやった人間です

burningは、評論家やライターが書いているメディアではありません。 運営しているのは、自分で手を動かす個人開発者であり、 会社を経営する経営者です。

AIを使ってサービスを作り、リリースから3日で10万円を売り上げました。 正直、自慢できる額ではありません。でも、作ったものが数日でお金に変わったのは事実です。 作る側と、事業として回す側の、両方を実際にやっています。

だからここに書くのは、机上の空論ではありません。 実際にリリースし、人を集め、お金を受け取った側からの言葉です。 きれいごとは書きません。効いたことだけを書きます。

こんな人に読んでほしい

これから扱うテーマ

完成させる技術、リリースの設計、最初の100人への届け方、伸びない原因の見つけ方など、 制作の「最後の一歩」に効くテーマを実践的に掘り下げていきます。

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