作るものが見つからない・弱いを、ひらめき待ちではなく観察と問題から埋める。
「画期的なアイデア」を待って手が止まっている個人開発者へ。すでにあるサービスを作っていい。AIで性格診断サービスを作り、リリース3日で10万円を売り上げた経験から、その理屈を書く。